メンタルメンタルコントロール
2017.05.08

リアルセルフ(ほんとうの自分)とパフォーマーセルフ(演じる自分)│4つのトレーニングストレスを知ろう

一定のストレスと不快感は必要

こんにちは、GronGブログ編集部です。
本日はリアルセルフとパフォーマーセルフ、4つのトレーニングストレスについて解説します。
よろしくお願いします。

目次

リアルセルフ(ほんとうの自分)とパフォーマーセルフ(演じる自分)

人は常に自分をコントロールしながら生きています。 仕事などの公の立ち場にいるときなら、私的な感情を抑えなければなりません。 例えしんどくてもやる気を出したり、大きな不安や悩みを抱えていても、心を落ち着かせて、目の前のやるべきことをしなければなりません。 (これで続く!トレーニングのモチベーションを強烈に上げる5つの方法人は生きていくために、演じなければならないのです。 上司の理不尽な振る舞いに苛立ち、投げ出したくなっても仕事を続けなければなりません。 ダイエットをしているなら、本当はジュースを飲みたくても、水を飲まなければならないでしょう。 (楽しくダイエット、最新ダイエットアプリ5選!│次こそは、やせてやる!) マラソンは、歩きたい気持ちを抑え、完走や自己ベストに挑戦します。 ボクサーは相手の攻撃をもらって、パンチが効いていても
  • 「大丈夫、大丈夫!」
  • 「痛くない!」
と言い聞かせて自分をコントロールします。 (マジで過酷!ボクサーの練習・トレーニング内容を知りたい方はこちら) このように『ほんとうの自分』(リアルセルフ)と『演じる自分』(パフォーマーセルフ)がいるわけです。 人が強く、かつハッピーになるためには『ほんとうの自分』と『演じる自分』のどちらか一方だけ良いというわけにはいきません。 両方が必要です。

気持ちはからだのサイン

気持ちは常に、ポジティブとネガティブの間を行き来きします。 本来、人間の自然体はポジティブ。 しかし、生きているうちにさまざまなストレスを受け、エネルギー消費が行われるうちに、ネガティブな気持ちが訪れます。 車の運転席には、スピードやエンジンの温度、回転数、燃料、油圧など多くの情報を示す計器が並び、車の状態を知らせてくれます。 人間の気持ちは、このメーターや計器のようなもので、常に変化する体の状況を示しています。 自信、落ち着き、自力本願、楽しさ、集中、意欲 積極性、楽しさなどポジティブな気持ちは、心身の良好さ、健康のサイン。 逆に、恐怖、他力本願、疑念、失望、落胆などネガティブな気持ちは、体の何かが満たされないというサイン。 ポイントは、ポジティブな気持ちを維持すること。 ゴルフ選手が長時間の試合中に、バナナを食べて血糖値の低下を防ぐように、ネガティブな気持ちの意味を理解し、適切な方法で応えること。 それが健康、スポーツパフォーマンスアップにとって大切なことです。

パフォーマーセルフ(演じる自分)

しかし現実は、理想とは程遠い状況にあります。 ほとんどの場合、感じるべきポジティブな気持ちと実際に感じている気持ちは大きくかけ離れています。 多くの人が精神的な悩みを抱え、肉体も万全ではなく、傷ついて重圧を感じています。 完璧に万全で臨めることなんてそうそうありません。 ではどうやって感じるべき感情や気持ちになればいいのでしょうか?

選手は俳優

オリンピックメダリストやトップアスリートたちは、常に肉体・精神的に万全な状態で試合に臨んでいるのでしょうか? 応えはNOです。 彼らも様々なトラブルや悩み、プレッシャーを抱えながらプレーし、ヘトヘトに疲れ、いらだち、投げ出したくなることもあるでしょう。 そんなとき彼らはどうするのでしょうか。 どうやってネガティブな気持ちを取り払い、いかにして力を与えてくる気持ちを蘇らせるのでしょう。 それは「演じる」ことで蘇らせます。 「演じる」ことで、疲労を活力、喜びに変えるのです。 プロの俳優は、表現したい感情に合わせて表情や態度をつくると、その感情に体が支配されて本物の感情をつくり出します。 さっきまで笑っていたのに、シーンに入ると急に泣き叫び出したり、ほんとうに怒り出したり、台本の中の人物になり切ることができます。 そして台本が要求する感情を生き生きと表現します。 必要に応じて、感情の化学物質を思い通りに操り、シーンが始まる前の気持ちがどうだったか関係なくリアルに演技をします。 競技スポーツでも俳優のように、台本通りに演じることが求められます。 ただし求められる台本はたった1つ。 自信、エネルギッシュ、リラックス、喜び、楽しみ、闘志、チャレンジ・・・ ポジティブな気持ちを生き生きと蘇らせ、演じるのです。 (なぜデキるスポーツ選手はプラス思考なのか?│ホルモンと思考、行動の関係) 映画の楽しいシーンの撮影で、たとえその前に俳優が衝撃的な不幸に見舞われていても、観客にとって大切なのは演技だけです。 落ち込んでいる「ほんとうの自分」を忘れて、生き生きと演じられるかどうか。 下手な俳優は、うまく演技することができません。 目指す感情にアクセスできなかったり、演技がリアルではありません。 スポーツにおいての下手な演技とは、疲れを出してしまうことです。 怒り、恐怖、失望、無力感・・ ネガティブな気持ちをそのまま出してしまうことが下手な演技なのです。 逆に素晴らしい選手は、置かれた状況に関係なく、自信、決意、喜び、楽しみなどを表現し、力を与えてくれる感情にアクセスし、演じるべき台本を演じます。 ときに弱く、無力で強い緊張を感じていることがあっても、そういったネガティブな気持ちを外に出すことはありません。 競争の場で、ほんとうの自分自身に戻ってしまうと、罠にはまって苦しむことになります。 素晴らしい選手は、自分の台本を理解し、自分が演じるべき役を何度もくり返しやってのけるのです。

演じるべき台本

もし1分以内に涙を流すと100万円もらえるとしたら、どうしますか? まず考えられるのは、過去の悲しかった体験を思い出すことでしょう。 悲劇的な出来事に心が切り裂かれた気持ちを思い出し、それに集中できれば、涙を流すことができるかもしれません。 (集中力を高める7つの方法│質の高い時間を過ごすコツ) 次に考えられるのは、悲しそうなフリをすることでしょう。 悲しい顔をして、それを両手で覆い、涙が出てくるような呼吸。 このように悲しいフリをすれば涙を流すことができるかもしれません。 しかし一瞬でも気がそれたら、悲しい気持ちと100万円は消えてしまいます。 競技スポーツでも、強い対戦相手と戦い、ミスやアクシデントを含めて勝つということは、「ほんとうの自分」から「演じるべき自分」に移行なければなりません。 たとえミスをしても、まったく気にもとめていないフリをし、怖くてたまらないときは、笑顔をつくります。 厳しくなればなるほどこっちのもの。 なにがあっても今の状況が大好き。 どんな状況であっても強さ、喜び、楽しみ、闘争心、情熱、自信にあふれさせるのです。

ほんとうの自分

「演じるべき自分」に乗っ取られてはいけない

一定期間、役づくりに没頭して熱演した俳優が、撮影後の私生活でも役から抜けることができず、本来の自分に戻れなくなるというシンドローム(症候群)があります。 人は生活の中で、いくつかの役を演じなければなりません。 「ほんとうの自分」によって、自分のほんとうの気持ちや感情に触れて、体の必要性を満たし、「演じるべき自分」によって、勝ちや成果を上げる。 これが理想的なのですが、演じる役が多くなったり、演じる時間が増えると、「ほんとうの自分」が表に出る機会が少なくなります。 「演じるべき自分」が支配的になると、自分のほんとうの気持ちや感情に触れることができず、心身が要求する必要性が満たせません。 また個性は伸びず、人生のハッピーは壊れていきます。 俳優同様、多くのスポーツ選手が、このシンドロームに苦しんでいます。 バランスが大切です。 「ほんとうの自分」が弱いと、あるいは「演じる自分」が弱いとバランスが崩れていきます。 心身のコンディションが整った「ほんとうの自分」と高度に「演じる自分」が結びついてこそ、勝利とハッピーが得られるのです。 やる気なし、混乱、集中力低下、問題解決力低下、倦怠感、憂鬱、悲しみ、怒り、恨み、不機嫌、不安、楽しめない・・・ ネガティブな気持ちを感じるのは、からだに何か重要なものが足りないから、早くそれを補給しないと危ない-というサインかもしれません。 肉体的な疲れ、飢え、渇き、ケガ、病気、パフォーマンス低下、・・・ それがなにかはわからないけれど、とにかくネガティブな気持ちには目的があるのです。 休んで、睡眠をとり、食事や水分を補給すれば、ネガティブな気持ちは去るかもしれません。 リラクゼーション、楽しいこと、気晴らしを行えば、本来のポジティブな自分を取り戻せるかもしれません。 (大阪健康スポット13選!│多機能公園・健康カフェ・サロンを中心に) ネガティブな気持ちに、適切な方法で応えることが、準備の整った「ほんとうの自分」をつくることです。 心身は、空腹、疲労、寂しいといった「気持ち」で回復の必要性を表明します。 この気持ちに応えることは重要です。 気持ちが表す必要性を満たすことは回復です。 回復とは、肉体と精神にエネルギーを取り戻すことです。 睡眠、水分、栄養をとって、肉体の飢え、渇き、疲れ、緊張を減らします。 (やはり最強の疲労回復方法は「睡眠」だった!│ぐっすり寝れる4つのコツ) テレビ、映画、音楽、マッサージ、読書、深呼吸、温泉、風呂なども回復を早めます。 (疲れとおさらば!疲労回復のための入浴方法はこれだ!!) また単に体を動かさずに休むのではなく、例えば、ドライブ、散歩、ヨガ、釣りなど、体を動かしながらのアクティブな休息も同様です。 ゆっくりリラックスできる場所と時間を設けて、怒り、恐怖、フラストレーションなどネガティブな気持ちを減らし、安心、安堵感、落ち着き、楽しさ、喜び、自尊心といったポジティブな気持ちを増やし、精神的な浄化を図ります。 失敗したとき、傷ついたとき、痛みを隠そうとしたり、ほんとうの自分の気持ちを否定したりすると回復が妨げられるので、誰かに自分の気持ちを話したり、ノートに自分の気持ちを書くことは、回復するために効果的です。

弱点を知ること

競技スポーツで負けるときは、常にそれは最も弱いところから崩れます。 技術的、精神的、肉体的な弱点から崩れ、敗北を招きます。 自信、楽しさ、集中などポジティブな気持ちは、弱点によって、突然、恐怖、疑念、失望、落胆に変わってしまいます。 そしてアッという間に戦いに負けてしまいます。 だから選手は、自分の弱点を改善、克服することを第一義としなければなりません。 そのために自分の弱点を知ること、つまり「ほんとうの自分」を知ることで、勝つ可能性が高くなります。 通常、人は弱点を隠すために大きなエネルギーを使いますが、弱点を明らかにすることはあまり行いません。
  • 自分が負けるとき、どこから崩れているのか?
  • 自分の最大の弱点はどこか?
隠したり、装ったり、ごまかしたり、美化したり、卑下したりせず、正直に客観的に明らかにしましょう。 そしてその弱点強化の具体的なプランを立てて実行していくことも、大切な「ほんとうの自分」づくりです。

痛み

人体は、その処理能力を超える肉体的、精神的なストレスを受けると痛みが起こります。 初めての慣れない仕事、ハードな練習やトレーニング、試合を行うと、体中が痛み、疲れが蓄積し、怪我や故障をすることもあります。 精神的にもネガティブな思考や気持ちがつきまといます。 痛み、不快感は、体からの「休んで!」というサインなのです。 いわゆるがんばり過ぎ状態、オーバーストレス、オーバートレーニングといわれる状態です。 オーバートレーニング状態で、がんばり続けると、肉体的、精神的パフォーマンスは低下し、肉体的、精神的にケガや病気をしてしまうかもしれません。 がんばったら、次は休んで回復しましょう。 大きなストレスを受けたなら、それに見合うように大きく休むことです。

不快感

だからといって、ストレスを受けないために頑張らないのは、「ほんとうの自分」にとって理想でしょうか? 確かに大き過ぎるストレスを受け続けると、人は壊れてしまいます。 しかしストレスを受けないと、どこまでも弱くなり続けます。 少なすぎるストレスが継続しても、人は壊れてしまうのです。 痛みは、「休んで」というサインなのですが、同時に「自分が十分に強くない」というサインでもあるのです。 例えば、腕や足を骨折してギブスで完全に固定し、数週間後、患部が治ってギブスを外したとき、その部分は、筋肉がなくなって骨と皮だけになってしまっています。 腕や足にかかるストレスや負荷が大き過ぎると骨折し、少なすぎると筋力が低下します。 どちらも人が弱くなるネガティブなプロセスを現わしています。 骨と皮だけになった腕や足には、復帰のためのリハビリトレーニングが開始されます。 最初は、ごくごく小さなストレスを与えていきます。 そしてタップリと休ませます。 少しでも無理をすると再び壊れてしまうからです。 そして徐々に与えるストレスの強度と量を増やしていき、健全な腕や足を取り戻していくのです。 これが、人が健全に強く、ポジティブになっていくプロセスです。 結局、過保護でも過負荷でもダメだということです。 大きなストレスを受け続けて骨折寸前でも、受けたストレスが少なくひ弱な筋肉でもダメ。 健康的でバランスのとれた「ほんとうの自分」が必要なのです。 いま「ほんとうの自分」が求めるべき必要性は何なのか? もし過負荷状態なら、自分を保護してやることが正しいプロセスです。 もし過保護状態ならば、もっとリスクを負って、もっと打撃を受けるべきです。 安全にプレーすることでも、逃げることでも、隠れることでもなく、厳しさに直面しなければいけません。 それがハッピーに至るプロセスとなるでしょう。

4つのトレーニングストレス

一般に、トレーニングストレスは以下の4つに分類されます。
  1. オーバートレーニング(強過、多過ぎるストレス、少な過ぎる回復、痛み)
  2. 強化トレーニング(より強くなるストレスの強度と量、不快感)
  3. 持続トレーニング(現在の強さを維持するだけのストレスの強度と量、痛みなし)
  4. アンダートレーニング(弱過ぎ、少な過ぎるストレス、多過ぎる回復、痛み)
4つの中でただ1つだけのトレーニングストレスだけが人をより強く、そしてハッピーにしていきます。 残りは、現在のレベルを維持するか、結果的に弱くなるか、苦しみ続けることになります。 ポイントは、不快感。 痛み、あるいは痛みがない状態と、不快感を区別することが大切です。 強くなるためには、快適に感じる範囲を超えなければいけません。 快適に感じるだけのトレーニングは、弱くなるか、現在のレベルを維持するかのどちらかです。 成長するためには、いつも限界を超えるような挑戦しなければいけません。筋トレの限界を超える5つの方法│自分に負けてしまう方へ) ただ、限界を超えるといっても、痛みを伴ってはいけません。 今までの限界を超えて進むために、常に不快感がつきまとう。 これが理想的なトレーニングストレスです。

おわりに

ロゴ また目標とすべきは、自分の弱点です。 (目標設定の方法とsmartの法則│夢・目的のために目標設定が必要な3つの理由) 自分の弱い分野に、新しいチャレンジを行うべきです。 意図的にストレスを探し求め、自分自身を新しい限界に追いやり、また日常生活で突然やってきた招かざるストレスもチャンスです。 自分の身体や精神状態 気持ちに注意を払い、身体の伝えるストレスと回復のメッセージを理解しなければなりません。 肉体に、あるいは精神的に「痛み」を感じたら、それは「止まれ」ということ。 不快感は「要注意」 オーバートレーニングだと感じたら「No」をいえるようになること。 自分を強くするストレスに不可避な不快感を認識し、それに耐えられるようになること。 不快感も痛みもないトレーニングストレスに成長はありません。 現在の自分の力で十分勝てている人ならそのままでよいのですが、さらに自分を高めたいなら、ストレスを徐々に増やさなければいけません。 そしてかなりの量のストレスを維持しなければなりません。 1度、高いレベルの肉体的 精神的な強さを手に入れると、絶えずそのレベルを維持しようと努力しないと得たものを失うだけです。 それは永遠に続く旅であり、戦いであり、チャレンジなのです。]]>

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グロング(GronG)編集部 グロング(GronG)編集部です。 スポーツ・トレーニング・エクササイズ・ダイエット・健康関連用品の商品情報を発信しています。
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