ABOUT

世代を越えたすべての人へ。
想像を超えた自分に出逢うためのプログラムがここにある。

GronG TRAINING LABではトレーナーがマンツーマンで、
食事指導からトレーニングメニューまで幅広く対応。お客様の要望に合った内容で、
特別に用意したプライベートな空間でトレーニングを行います。
またトレーニング指導の場はジムだけにとどまらず。子どもたちの運動教室、高齢者の介護予防等多岐にわたる。

GronG TRAINING LAB
プログラムとは?

超少子高齢社会。健康保険、介護保険…。社会保障など時代にマッチしたトレーニングの実践

現代社会だからこその様々な問題

人間はヒトである前に動物。種としての最も重要な特徴は完全二足歩行にある。それゆえに不安定な姿勢を強いられ、姿勢を崩し腰痛、膝痛などの様々な疾患を背負います。また機械文明の発達は豊かで文化的な生活を手に入れるようになった半面、その代償としてヒトは自らの筋肉を積極的に使わなくなってしまった。階段の移動はエスカレーター、自転車は電動付き、掃除、洗濯は全自動‥数えればきりがありません。『重力に抗う、適度な運動による筋肉への刺激はどんどん低下する現代そして近未来』。エネルギー消費の機会はどんどん減少していく。筋力をはじめとする様々な体力要素は低下の一途をたどり、運動不足からくる栄養過多。それらを誘因とする外科的な慢性的不良、生活習慣病などの多くの疾患は、常に日々の生活と隣り合わせにあります。原理原則に基づいた動作、機能改善を意識したトレーニング、エクササイズを一定期間反復して行う。適切な感覚、運動刺激によって『姿勢保持』や『歩行』等日常の何気ない動作に変化が現れる。積極的な身体活動が代謝を活発にし、その循環がQOL※注)を向上さていきます。

身体リテラシーとは?

学びながら身体を変えよう!!

フィットネス後進国であるが故の情報不足

医療の世界ではセカンドオピニオン、インフォームドコンセント(正しい情報を得て同意を得た上での行動) が日本でもやっと一般的になって来ました。それにもかかわらずフィットネスの指導現場では、十分な説明もないままに「これでいいだろう」「こんなものだろう」という安易な考えのもとに、トレーナーや施設の用意したマニュアルプログラムが展開されていく。欧米では自らの担当トレーナーのキャリア、ライセンスを知らずに選択することはなどあり得ません。何故なのか?それは国民の一人一人が、運動、食に対する意識を高くもち有益で良識な健康情報を入手しているからにすぎないのです。

プライベート空間だからこそ可能にしたトレーナーとの確かな信頼関係

プライベート空間だからこそ普段話せないこと、詳しく知りたい情報を納得いくまで聴くことができます。当ジムでは、毎回のセッションを通じてトレーナーから栄養学・解剖学・運動整理学の基本を学びます。「このトレーニングと食事にはどんな関係性があり何のために行うのか?」 。トレーナーとお客様との相互理解のもと、目標達成に導きます。最終目標は、クライアントの自立した健康の創造と維持に貢献し、 身体リテラシーの構築に寄与することにあります。圧倒的な経験値、さらに健康管理のベストパートナーによりマンツーマンのトレーニング健康管理のベストパートナーによりマンツーマンのトレーニング身体リテラシーの構築に寄与することにあります。

圧倒的な経験値、さらに健康管理のベストパートナーによりマンツーマンのトレーニング

健康管理のベストパートナーによりマンツーマンのトレーニング

時代はかかりつけ医」から「かかりつけトレーナー」の時代へ

病院に行く前にまず病院に行かなくてもよい身体を手に入れる。 産業構造や食生活、生活様式の変化によって疾病構造は大きく変化しています。 生活習慣病に代表される、言わば“現代特有の病気になってしまってから”、持病と付き合っていくのではく、そうなる前に自身を“健康”へと導いていく時代に。 そんな時代でありながら、SNSやインターネットの普及によってそれらの情報は良きにつけ悪しきにつけ、いやが上にも勝手に飛び込んでくる“情報過多”の時代でもあります。 健康を守っていく為に情報の整理や、取捨選択を気軽に相談できる存在が “パーソナルトレーナー”なのです。

一生続く健康を手に入れよう!!

3つのプログラムの相互連携により確実で信頼のおけるサービスを提供しています。GRAVITY PROJECTでは、遺伝子分析を用い個体差を考慮した、“完全なるパーソナルプログラム”の開発に力を注ぎ、集団へのアプローチ、データ取得、分析、更新を行っています。 “他の誰でもなく、あなただけのプログラム”で健康維持、増進のために生涯活用できる、正しいトレーニング方法、食習慣を獲得してください。